お客様インタビュー「横浜市 上大岡にしだ歯科クリニック 様」 - 歯科専門税理士事務所 税理士法人キャスダック

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お客様インタビュー特集

■ 税理士法人キャスダック 会計顧問サービス顧客事例 - 上大岡にしだ歯科クリニック (神奈川県横浜市)
開業から全面的にキャスダックを信頼してお任せしています。私は医院の経営に専念できていることが嬉しいです。
一般歯科と歯科矯正を二本柱として、開業以来、順調な医院経営を行っている上大岡にしだ歯科クリニック様。キャスダックは開業準備からサポートさせて頂いております。院長・西田敬太朗氏に開業時の思いからキャスダックと契約を結んだ理由、その後のサポート状況などについて話を伺いました。

上大岡にしだ歯科クリニックについて

鶴見、港北ニュータウン、戸塚などと並ぶ副都心の1つである上大岡地域にある歯科医院。京浜急行電鉄・横浜市営地下鉄の上大岡駅から徒歩5分、住宅地の入り口に立地しており、近隣住民に加え、下永谷や上永谷、横須賀方面などからも来院がある。一般歯科と歯科矯正を二本柱として、幅広いニーズに対応することを理念に、各専門ドクターと歯科衛生士たちが、緊密に連携しながら地域住民の口腔内の健康維持に努めている。開業以来、口コミの力もあり順調に規模を拡大し、約2年間でユニット台数を3台から5台へと増設している。開業は2019年4月。スタッフはドクター2名、衛生士2名、助手2名の合計6名(2021年5月現在)。2021年12月の法人化に向け着々と準備を進めている。
もくじ
1. 目標は“治療しない歯科医”。予防歯科と歯科矯正に注力
2. キャスダックに依頼した決め手は担当者の人柄
3. 開業準備段階のサポート;開業計画書の作成から銀行からの借り入れまで
4. 開業後の売上は計画以上。3年目で法人化へ
5. 開業後のサポート;税務相談だけではなく求人や設備拡張の相談も
6. キャスダックから法人化を提案され、順調な経営状況を初めて実感
7. 税務のことは考えず、医院の経営に集中出来ることが嬉しい

1.目標は“治療しない歯科医”。予防歯科と歯科矯正に注力

― 上大岡にしだ歯科クリニック様のビジョンをお話し下さい。
当院は開業時より、お子さんからお年寄りまで、地域に住む全ての方々に対応出来る歯科医院を目指しています。お子さんも心置きなく過ごせるようなスペースも用意しています。また、個人的には治療しないことを目標としています。私が頑張って治療するより、そうならないようにケアしてあげる方が患者さんのためになります。そこで衛生士さんを中心とした予防歯科や、歯科矯正に力を入れています。
― 患者様には、具体的にどのようなアプローチをされているのでしょうか。
当院は初診時に必ず口腔内を撮影し、プリントしてお渡しします。皆さん、ご自身の口の中を写真に撮ってご覧になることはまずありませんから、それによってまず興味を持って頂きます。また、可能な限り、マイクロスコープで撮影した映像もご覧頂きながら、現状はどうなっているか、どういうケアの仕方があるかなどの説明をしています。このため、当院は歯科医院の中でも特によく患者さんと話をする方だと思っています。
― Webサイトには音楽歯科というメニューが掲載されていますね。
音楽歯科という分野があるわけではないですし、そこに特別注力しているわけでもありません。ただ、私が高校時代、吹奏楽をやっていたこともあって、音楽をされている方のサポートをしてあげたいと考えてWebサイトに載せています。吹奏楽の楽器は顎に負担をかけますし、バイオリン奏者も楽器を首で支えているので、顎関節症になりやすいのです。また、吹奏系の楽器は歯がなくなってしまうと演奏がしづらくなってしまいます。そういったことを知っているか知らないかで、患者さん側の安心感は変わってきます。音楽歯科に関しては、最近、東京からもご来院頂いています。
― スタッフの方の労働環境にも気を遣われていると伺いました。
先ほど申し上げた通り、私は治療しない歯科医を目指しています。治療をする前に衛生士さんのところで終わるようにしなければいけません。スタッフの入れ替わりが激しければ、そういった理念を浸透させることは不可能です。そのためスタッフが働きやすい環境を整えることは重要だと考えています。今、アルバイトに来ている衛生士学校の学生も、後々、当院で衛生士として働いてくれれば良いなと思っています。
― そのために衛生士さんが使う設備なども充実させているのですね。
例えば、マイクロスコープなどは最初から入れていますが、それによって衛生士さんから患者さんへの説明がしやすくなりますし、バリューも上がります。それだけではなく、スタッフのステップアップにも繋がるという良い循環が生まれます。そういう考え方のもと、必要なものは積極的に導入するようにしています。

2.キャスダックに依頼した決め手は担当者の人柄

― キャスダックとお付き合いが始まったのはいつからですか。
私がキャスダックさんに会計顧問サービスを依頼したのは、2018年の年末です。当時、私はまだ横浜駅の近くの歯科医院で勤務医をしながら開業準備をしていました。2月に退職してからは、開業準備に専念し、開業計画書の作成、銀行からの資金の借り入れなどをサポートして頂いて、4月にイメージ通りの形で開業することが出来ました。担当者は開業準備段階からずっと原さんです。
― 歯科医院様は、開業準備段階から会計事務所のサポートを受けるのが一般的なのですか。
「2社目は会わずキャスダック
と契約しました」
(院長・西田敬太朗氏) そうですね。開業にあたっては、銀行からの借り入れが必要となりますので、開業準備段階からサポートを受ける方は多いと思います。私の場合は、開業する場所が決まった段階でキャスダックさんに依頼しました。
― 会計事務所の選定経緯をお話し下さい。
私は知識が全くなかったので、仕入れ業者の方にご紹介頂いた中からキャスダックさんに依頼しました。
― ご紹介された会計事務所は複数あったのですか。
ご紹介頂いたのは2社です。どちらも歯科専門だったと記憶しています。思っていたよりも早く場所が決まったため、知識がないまま面談させて頂きました。
― 選定にあたっての決め手をお話し下さい。
ご紹介頂いた2社のうち、最初に面談したのがキャスダックさんでした。何となく良さそうだなと思って、2社目とは面談せずに契約しました。原さんの人柄もそうですが、当たり前だとは思いますが、ちゃんとしてくれそうというか。

正直に言うと、その時点で、私は税理士さんがどこまでサポートしてくれるのかを、あまりわかっていませんでした。開業準備で銀行の借り入れをサポートして頂き、開業後は税金の計算をして頂けるぐらいのイメージしか持っていませんでした。そのため、相性が合いそうで、信頼できそうだったら、とりあえず契約しようというスタンスでした。開業計画書の作成や銀行との交渉まで一緒にやって頂けることは、面談の時に伺って初めて知りました。

3.開業準備段階のサポート;開業計画書の作成から銀行からの借り入れまで

― キャスダックと契約した段階では、場所の他に、医院の設備なども大体決まっていたのでしょうか。
その段階では具体的には決まっていませんでした。医療設備は高額なので、いくら借りられるのかというところが決まっていかないと、設備も決まりません。
― いくら借り入れが出来るかというのは、どのような要因で決まるのでしょうか。
キャスダック それについては私から説明いたします。銀行との交渉にあたって必要なのが開業計画書です。物件の内装工事や機材の購入費、家賃などを含めてどれくらいのお金が必要になるのか、そのうち何%を自己資金で賄えるのかというところを明らかにして、足りない部分を借り入れることになるのですが、実際に借り入れた金額を、歯科医院を経営をしていく中で、本当に問題なく返せるのかどうかをシミュレーションしたものが開業計画書です。銀行側は、その開業計画書の中身を吟味して、いくら貸せるかを判断します。我々は、その中身を構築するお手伝いをいたします。
― なるほど。先生も今のような説明を受けたわけですね。
そうです。その上で、何回か面談し、どのような内装にしたいか、どのような機材が欲しいかといったことをお伝えしました。
― ユニット3台からスタートするのもご希望通りだったのですか。
最初は3台ぐらいから始めて、5台ぐらいに増やせれば良いかなと思っていました。今の物件は全部で6台入ります。
― 特にこだわった設備はおありでしたか。
開業セミナーなどで話を聞くと、色々な機材が欲しくなってしまいます。矯正があるのでCTは絶対に入れたいなと思っていたのですが、CAD/CAMやマイクロスコープも、お金に余裕があるなら入れたいなと思いました。

結果的に、最初に入れたかった機材は全て揃えることが出来ましたし、医院の内装もイメージ通りに整えて開業することが出来ましたが、本当に借り入れが出来るのか、本当に返せていけるのかといった心配はしましたね。特に借り入れが出来るかどうかは、銀行と面談してすぐに結果が出るわけではありません。1ヶ月ぐらい期間が空くので、その間はドキドキしながら待っていました。

キャスダック 銀行側の審査があるため、正式に申し込んでから結果が出るまで3週間から1ヶ月ぐらいはかかります。その前段で開業計画書を練り上げていくところに時間をかける必要があります。

― つまり開業計画書ができた段階で、銀行からの借り入れさえ出来れば、先生の理想のスタートが切れる感覚はお持ちになれるわけですね。
そうです。とにかく、他院が資金繰りをどうしているかという情報は全く入ってきませんので、不安だらけでした。でもキャスダックさんは歯科医院専門の会計事務所なので、どれぐらいの規模でスタートした場合に、どれぐらいの売上があれば返していけるといったことも教えて頂けるので、ある程度の目安が出来て良かったです。

4.開業後の売上は計画以上。3年目で法人化へ

― 結果として、開業後は順調に来られているとのことでしたね。
はい。おかげさまで患者さんが患者さんを連れてきてくれますし、家族ぐるみでご来院頂いています。ユニット台数も3台から5台に増え、矯正用のチェアも作ることができました。次は、衛生士さんを少し増やして、ユニット以外の設備も増やしたいと考えています。その後で、さらにユニットを増やせればいいかなと考えています。
― スタート時点では歯科衛生士さんと助手さんは何名だったのですか。
衛生士が1人、助手は常勤が決まらず、アルバイトで回していました。衛生士は、2019年6月にもう1人応募があって採用しました。一方で助手は募集を出してもなかなか決まらず、今年の3月にやっとまとめて2人採用することが出来ました。

それまでは受付や電話を衛生士さんと、歯科矯正のドクターをやっている妻が、一緒にやってくれていました。でも衛生士さんにはなるべく患者さんを見て欲しいし、妻には矯正に専念して欲しいと考えていました。助手さんを採用出来たことで、やっと理想通りの歯科医院運営が出来るようになりました。
― ユニットを増設した時期はいつですか。
4台目を入れたのは2020年の秋です。5台目は2021年4月に入れました。

1年目もそれなりに順調に行っていましたが、2年目はそれ以上でした。4月、5月が新型コロナウィルス感染症拡大の影響で急激に落ちましたが、6月ぐらいに少し戻して、7月からどんどん上がって、現在はコロナ禍以前よりも順調です。
― それは当初立てた事業計画の通りですか。
いいえ、それ以上です。税金が思った以上に膨らみそうだったので、キャスダックさんと相談し、法人化に向けた準備を進めているところです。
― 計画以上の成長が出来ている要因は何でしょうか。
明確にはわかりませんが、歯科矯正と一般治療の両方を、上手く連携させながら出来ていることが1つの要因だとは考えています。両方やっている歯科医院はそんなに沢山はありません。一般治療の先生は矯正をやりませんし、その逆もしかりです。そうすると矯正をしながら虫歯の治療をする患者さんは、2箇所の歯科医院に通院することになってしまいます。当院の場合は、両方やっているので虫歯も矯正もワンストップで対応することが可能です。
「求人媒体の選定やユニットを増設するタイミングなども相談しました」
(右;西田院長)

5.開業後のサポート;税務相談だけではなく求人や設備拡張の相談も

― 開業後は、キャスダックからどのようなサポートを受けていますか。
毎月原さんに巡回して頂き、帳簿を見ながら、相談をさせて頂いています。収支に関すること以外にも、どの媒体に求人を出せば良いか、こんなことをやりたいんだけどどうすれば良いか、など様々な相談に乗って頂いています。キャスダックさんは、色々な歯医者さんをサポートしていらっしゃるので、そのご経験からのアドバイスや参考事例を教えて頂いています。
― この2年間で最も困ったことはどんなことですか。
やはり助手の採用です。衛生士が見つからないという話はよく聞きますが、当院の場合は衛生士さんには恵まれ、助手さんの採用は難航しました。求人広告を出すにしてもどこまでお金をかけて良いのか、どの媒体に出せば良いのかが全くわからないので、原さんのアドバイスを頼りに採用活動をしました。
― 求人以外でご相談されたことはどのようなことがありましたか。
ユニットを増やすタイミングを相談しました。患者さんも増えて、売上も増えてきたので、今、増やしても大丈夫かという相談をしました。ユニット1台あたりどれぐらい売り上げがあれば良いかという基準がありますので、この基準に照らし合わせれば、増やしても大丈夫でしょうというお墨付きを頂きました。根拠が明確なので、安心して増設することが出来ました。

6. キャスダックから法人化を提案され、順調な経営状況を初めて実感

― 法人化について伺います。開業された時から、法人化のビジョンはお持ちだったのですか。
いいえ。全く考えていませんでした。キャスダックさんからご提案して頂いて、初めて検討し始めました。

ご提案の背景には税金の問題がありました。2020年11月頃に税金のシミュレーションをして頂くと、ものすごく高くなりそうだったので、法人化した方がスタッフにも還元ができて良いと思いました。開業から2年間は消費税が免除されますが、3年目に入れば課税されます。患者さんが増えていたところでしたので決断しました。
― 法人化の提案があった時はどのようなご感想をお持ちになられましたか。
自院の経営が他と比べて順調なのかどうなのかも全くわからない状態でしたので、原さんから「節税対策どうしましょう」とご相談があった時は、「あ、そうなんですね。そんな順調なんですね」と、そこで初めてうまくいっていることを知りました。ちょっと狐につままれたような感じです。
― 毎月帳簿を見ながら税理士とお話をしていても、経営が順調かどうかは、把握しにくいということですか。
把握出来ませんね。勤務医時代とは違って、開業してみると最終的に残ったお金が自分のものみたいな感じです。その途中経過では、どうなるのかが全くわからない。年末になってみないと自分の年収がわかりません。法人化しましょうと言われた時は、納税額の説明を受けて、「そういうステージに来たのか」という実感がありましたが、それまでは売り上げが伸びていることはわかっても、それが普通なのか、悪いのか、良いのか全くわかりませんでした。
― 法人化を意識すると、今後のビジョンや目標も変わってきますか。
基本は変わりません。ただ、法人化すると多店舗展開が出来るようになりますので、そうなった時に患者さんにしっかり説明をしたり、歯科矯正と一般治療を組み合わせたりといったスタイルを貫くことが出来るのか、もしくは全く別のスタイルでやっていくのか、まだそこまでイメージすることが出来ません。
― 先生ご自身は、積極的に規模の拡大を目指すようなお考えはお持ちではないのですか。
そうですね。これまでも規模の拡大を目指していたわけではなく、やるべきことをやっていたら何となく大きくなっていたという感じです。その方向性はこれからも変わらないと思います。

開業から2年間、今のところは全てがうまくいっています。患者さんにしっかり説明をすることで、患者さんも私達の言うことを理解してくれて、きちんと通ってくれたり、矯正を受けてくれたりして、その結果利益が出て、それによって新しい設備を入れることが出来て、さらにまた患者さんに還元出来るという良い循環が出来ています。このまま良い循環を続けられたら良いなと思っています。
― 去年の12月ぐらいから法人化の準備をされて、今、どの段階ですか。
今は、事前申請が終わったところです。
― 法人化に向けて、キャスダックのサポートはありますか。
行政書士をご紹介頂いた他、申請に必要な資料のうち、財務に関係する書類を準備して行政書士にお渡し頂くなど、連携して頂いています。原さんを全面的に信用していますので、こういった手続は全てお願いしています。
― 法人化の準備は、今後どのようなステップになっていくんですか。
8月ぐらいに横浜市の面談があります。あとは市の審査が終わるのを待つだけです。
「法人化をご提案頂いて初めて順調なんだなと実感出来ました」
(右;西田院長)

7. 税務のことは考えず、医院の経営に集中出来ることが嬉しい

― キャスダックの関与が始まって約3年が経ちますが、どのようなご評価をされていますか。
非常に感謝しています。本当に全面的にお任せしています。良い意味で、私が税務などお金のことを考えなくても、全て担って下さるので、私自身は医院の経営に集中することが出来ています。それがとても嬉しいです。また、キャスダックさんはWebサイトで、「年商1億円を目指しましょう」というメッセージを出していらっしゃいますが、本当にそういうふうになっていくんだなという実感を持っています。
― 全面的に信用してお任せできるという心境になられたのはいつ頃ですか。
早かったですよ。 最初から原さんの印象が良かったですし、徐々に売り上げも上がって、全てが順調に来ましたので、信頼感は一貫して持っています。
―  今後の御期待をお話し下さい。
今まで通りお願いします。これまでのサポートにも非常に感謝しています。これからも変わらずにサポートして頂いて、経営に集中することで、持続的に成長して行きたいと考えています。

キャスダック 西田先生はどちらかというと売り上げをガンガン上げていこうとか、2店舗、3店舗と積極的に規模を拡大していくというよりは、自分の目の届く範囲でしっかりと患者さんに向き合って、スタッフさんをしっかりと教育をしながらやっていきたいっていうスタイルをお持ちです。売上などの数字を追いかけていくことは非常にわかりやすいですが、そうではなく自分のスタイルを大切にしてらっしゃるので、そのスタイルを医院経営の中で発揮して頂けると良いのかなという気がしています。西田先生、これからもよろしくお願いいたします。
お忙しい中、有り難うございました。
上大岡にしだ歯科クリニック様、お忙しい中、有り難うございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
※上大岡にしだ歯科クリニックのWebサイト
※ 取材日時 2021年5月
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    2005年1月号~2006年12月号にて執筆。
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